はじめてガイド
たった3ステップで読書記録をスタート
初めての方へ
よくある最初の疑問
何ができるの?
読書記録、メモ、進捗管理、検索が1つのアプリで。紙の本も電子書籍も対応。
料金はかかるの?
無料プランでずっと使えます。有料プランは登録書籍数の増加やエクスポート形式の追加などがあります。
どれくらい時間がかかる?
登録は1分、基本操作は30分で習得できます。
クイックスタート:基本操作を覚えよう
登録からすぐに使える基本操作を簡単に説明します。約5分で読めます。
1 アカウント登録・ログイン
まずは無料アカウントを作成しましょう。Googleアカウントまたはメールアドレスで登録できます。
新規登録:
- ログインページを開く
- 「新規登録」タブをクリック
- Googleアカウントまたはメールアドレスを選択
- 生年月日を入力して登録完了
ログイン(2回目以降):
- ログインページを開く
- 登録した方法でログイン
- アプリ画面が表示されたら準備完了
Googleアカウントならパスワード不要で簡単。メールアドレス登録の場合はパスワードをメモしておきましょう。 詳しくはこちら →
2 本を追加する
バーコードスキャンで簡単に本を追加できます。スマホのカメラで本の裏表紙のバーコードを読み取るだけ。
やり方:
- 本のカードの 検索ボタンをクリック
- 「カメラでバーコードをスキャン」をクリック
- 本の裏表紙のバーコードにカメラを向ける
- 情報が自動入力されたらOKをクリック
ISBNを手入力したり、タイトルで検索することもできます。 詳しくはこちら →
3 読書記録をつける
読んだページやメモを記録して、読書の進捗を管理できます。
やり方:
- 本のカード下部にある ボタンをクリック
- 今日読んだページ範囲を入力(例:1〜30)
- メモや感想を入力(任意)
- OKをクリックで保存
進捗バーで読書の進み具合が一目でわかります。 詳しくはこちら →
4 データを保存する
2つの保存方法があります。Google Driveなら複数デバイスで共有できます。
ローカル保存
Ctrl+S でファイルとして保存
Google Drive おすすめ
複数デバイスで共有可能
ブラウザには一時保存されますが、データ削除で消える可能性があります。スマホではGoogle Drive保存を推奨(ローカル保存はファイル管理が難しいため)。PCではどちらでもOKです。 詳しくはこちら →
もっと詳しい使い方は「使い方ガイド」へ
使い方ガイドを見る使い方を見る
チュートリアルで機能を確認しましょう
おすすめすぐに登録する
無料で登録してすぐに始めましょう
無料登録方法を選んでください:
登録に必要な情報:
- Googleアカウント:ログインに使用します(メールアドレスの入力不要)
- 生年月日:年齢確認のため(12歳以下は親権者の同意が必要)
- パスワードの設定・管理が不要
- 安全で簡単なログイン
- Googleアカウントのセキュリティで保護
無料プランでできること:ひとつのファイルに本20冊まで登録、ファイル数は無制限、ローカル/クラウド保存(広告表示あり)
既にアカウントをお持ちの方は ログイン してください
登録後、[本を追加] ボタンから本を登録します。
タイトルやISBNで検索すると、本の情報が自動入力されます。
💡 紙の本だけでなく、電子書籍・Webページ・論文・映画なども記録できます
本を選んで [記録を追加] を。
読んだページ数やメモを記録しましょう。
💡 最初から順番に読む必要はありません。いつ・どこからどこまで読んだかを自由に記録できます。
専門書の必要な部分だけ読む場合や、映画なら「分」で位置を記録することもできます。
もっと詳しく
画面の使い方や便利な機能について詳しく知りたい方はこちら