キーボードショートカット一覧
読書の森で使えるキーボードショートカットを紹介します
よく使うショートカット
まずはこれだけ覚えておくと便利なショートカット
Ctrl+S
保存(上書き)
Ctrl+O
ファイルを開く
Alt+L
本の一覧を開く
Ctrl+F
検索を開く
F
全画面表示の切り替え
Esc
画面を閉じる / 全画面解除
ヒント
Macをお使いの場合、Ctrlの代わりに⌘(Command)キーを使用してください。
Macをお使いの場合、Ctrlの代わりに⌘(Command)キーを使用してください。
スマホ・タブレットをご利用の方へ
キーボードショートカットを使用するには、Bluetoothキーボードなどの外部キーボードの接続が必要です。
キーボードショートカットを使用するには、Bluetoothキーボードなどの外部キーボードの接続が必要です。
ショートカット一覧を確認する
設定画面のショートカットタブで、すべての一覧を確認できます(閲覧専用)
1 設定画面を開く
メニューの[ファイル]→[設定]をクリックして、設定画面を開きます。F1キーを押すと、ショートカットタブを直接開けます。
2 「ショートカット」タブを選択
上部のタブメニューから「ショートカット」を選択します。
3 ショートカット一覧を確認
カテゴリごとにすべてのキーボードショートカットが一覧表示されます。この一覧は閲覧専用で、ショートカットの割り当てを変更することはできません。
ファイル操作
ファイルの保存・読み込み・印刷に関するショートカット
| ショートカット | 動作 |
|---|---|
| Ctrl+S | 保存(ダイアログなしで上書き保存) |
| Ctrl+O | ファイルを開く(保存先の選択ダイアログを表示) |
| Ctrl+P | 印刷(本を選択している場合は選択した本のみ印刷) |
ナビゲーション
本の一覧・記録の作成・画面移動に関するショートカット
| ショートカット | 動作 |
|---|---|
| Alt+L | 本の一覧を開く |
| Alt+N | 新しい本を追加 |
| Alt+E | 新規作成(新しい読書記録を作成) |
| Alt+K | ソートをクリア(元の順序に戻す) |
| Ctrl+, または Alt+M | 設定画面を開く |
| F1 | ショートカット一覧を表示 |
| Esc | 画面を閉じる / 編集をキャンセル / 全画面解除 |
| Home | 先頭へジャンプ |
| End | 末尾へジャンプ |
| Page Up / Page Down | ページスクロール |
| F | 全画面表示の切り替え(EscまたはFで解除) |
検索
テキストの検索・置換に関するショートカット
| ショートカット | 動作 |
|---|---|
| Ctrl+F | 検索を開く |
| Alt+H | 検索と置換を開く |
編集
取り消し・やり直し・クリップボードに関するショートカット
| ショートカット | 動作 |
|---|---|
| Ctrl+Z | 元に戻す |
| Ctrl+Shift+Z または Ctrl+Y | やり直す |
| Ctrl+Shift+S | 現在の状態を記録(手動バックアップ) |
| Ctrl+X | 切り取り |
| Ctrl+C | コピー |
| Ctrl+V | 貼り付け |
| Ctrl+A | すべて選択 |
切り取り・コピー・貼り付けは、選択したテキストや本の一覧でチェックした本に対して動作します。読書記録のコピー・貼り付けは有料プランの機能です。
Google Drive 操作
Google Drive との保存・読み込みに関するショートカット(有料プラン限定)
| ショートカット | 動作 |
|---|---|
| Alt+Shift+O | Google Drive から開く |
| Alt+Shift+D | Google Drive に保存 |
ブラウザ共通のショートカット
読書の森固有ではなく、ブラウザの標準機能として動作するショートカットです。これらは読書の森以外のWebサイトでも使用できます。
以下のショートカットはブラウザの機能です。読書の森では制御できないため、動作がブラウザによって異なる場合があります。
| ショートカット | 動作 |
|---|---|
| F11 | 全画面表示の切り替え(解除もF11で) |
| F5 または Ctrl+R | ページを再読み込み(未保存のデータは失われる可能性があります) |
| Ctrl+Shift+R | キャッシュを無視してページを再読み込み |
注意
F5でページを再読み込みすると、未保存の編集内容が失われる場合があります。重要なデータはこまめに保存(Ctrl+S)することをお勧めします。
F5でページを再読み込みすると、未保存の編集内容が失われる場合があります。重要なデータはこまめに保存(Ctrl+S)することをお勧めします。